鉛筆の形状(仕上げ加工による分類)

鉛筆制作の最終加工により
数通りの分類ができます。

 消しゴム付き(単にゴム付きとも)
そのものズバリ、
消しゴムが金具を交いし鉛筆にジョイントしています

 頭付け(チョン付け)
小口面をドーム状に面取り加工をして
そこへ着色をほどこす

 先付け
色鉛筆などに多い
初めから書けるように削って
芯がでている状態

さらに
型取りしたマスコット(消しゴムもある)を
先につけるもの
小口部分にラインストーンを埋め込んだもの
頭付けした部分にさらに刻印などを施したもの
などなど
付加価値をあげていろいろの加工をしています

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック